月刊 赤ちゃんとママ




何もかも初めての新米パパ・ママはもちろん、2人目、3人目を育てている先輩パパ・ママにとっても役立つ育児情報満載。
読みやすいサイズの中に必要なことだけがギュッとつまった、育児雑誌の決定版!



【2017年度の特集】


5月号『悩んで迷って、親になる!』(2017年4月25日刊)
ずっとずっと昔から、親はみんな、悩んで迷って成長してきました。悩んでいるのはあなただけではありません。子育てに正解はありませんが、あなたが悩むのは、真剣に子どもに向き合っている証拠。あなたらしい、自分らしい子育てのために。毎日の悩みが糧になる、「それでいいよ、大丈夫!」というメッセージを込めた特集です。
 
6月号『どうしてる?メディアとのつきあい方』(2017年5月25日刊)
幼児が操作し、夢中になって手放せなくなったり、 ママやパパが忙しいときについ、子守り代わりに使ったりなど、スマホやタブレットなどのメディアはもはや、私たちの暮らしに欠かせない存在となっています。それによる子どもへの影響はまだ定かではありませんが、親としての心がまえも必要。メディアとうまくつきあっていくための方法を探ります。
 
7月号『ママの生き方』(2017年6月25日刊)
さまざまなママたちのライフスタイルや生き方をご紹介。仕事をしているママもしていないママも、読者と同じように子どもを育てているのは確かです。ひとりひとりの思いはきっと、読者の共感を得、これからの生き方の参考になることでしょう。ぜひ、パパといっしょに読んでほしい。そんな特集です。
 
8月号『どこからが虐待?』(2017年7月25日刊)
ネグレクトや暴力、声を荒げるなど、どこからが虐待?と、戸惑ったことはありませんか? 「赤ちゃんがかわいいと思えない」「ちゃんとできない自分に自己嫌悪」「私なんか母親失格…」と、他人ごとではない孤立感にさいなまれ、つい子どもにあたってしまう人は、もしかしたら少なくないのかもしれません。それでも、ダメなものはダメ、 としっかり伝えたい特集です。
 
9月号『食を楽しむ!離乳食』(2017年8月25日刊)
毎回好評の離乳食コーナーが、さらにパワーアップ! 生きるため、命をつないでいくために必要なのはまず、食べること。この時期の離乳食は、これからのわが子の食習慣を作っていくうえでもとても重要です。離乳食の始まりから幼児食に至るまで、とくにこの時期に「食べる」ことの重要性に気づいてもらうための特集です。
 
10月号『赤ちゃんのなぜ?(睡眠、泣き、言葉、五感など)』(2017年9月25日刊)
「目はどのくらい見えているの?}「なんでなんでも口に入れるの?」など、目の前の赤ちゃんをじっと見ていると、不思議だなあと思うことがいろいろと浮かびあがってきませんか? 赤ちゃんは単に大人のミニチュアではありません。赤ちゃんの五感・睡眠・泣き・言葉について、専門家が教えてくれた「赤ちゃんのなぜ?」をお届けします。
 
11月号『赤ちゃんを守る!事故予防』(2017年10月25日刊)
長年、子どもの死因の上位にあがっている「不慮の事故」。事故は、誰にも起こりえますし、決して他人ごとではありません。大人が気をつけることで、子どもの事故は確実に減らすことができますが、そうはいっても四六時中見守っていることは難しいでしょう。かけがえのない命を事故から守るための具体的な方法を模索します。
 
12月号『ママのこころ・ママのからだ』(2017年11月25日刊)
あなたがママになった今、思うことや、心にとどめていることをぜひ聞かせてください。いろいろなママの気持ちにふれることで、読者であるママたちの悩みもきっと、浮かび上がってくることでしょう。また、この特集では心の声だけでなく、産後特有のママのからだの不安までをもカバー。赤ママは何よりも、赤ちゃんとママの味方です。
 
1月号『赤ちゃんと遊ぼう!』(2017年12月25日刊)
「赤ちゃんとの遊び方がわからない」というお父さんお母さんは、ますますふえています。何よりも大切なのは、「赤ちゃんと遊んであげている」ではなく、「赤ちゃんといっしょに楽しむ」という感覚。構えず、肩の力を抜いて、お気楽に楽しんでみませんか? 遊びの専門家のアドバイスがきっと、気持ちをラクにしてくれますよ。
 
2月号『パパとママ 夫と妻』(2018年1月25日刊)
パパとママになってから、夫と妻の関係になにか変化はありましたか? 読者アンケートなどから、最新の夫婦の本音を引き出します。「ママに言いたい!」 「パパに聞いてほしい!」 など、よりよい家族になるために、お互いの思いを語り合い(ぶつけあい?)ましょう!
 
3月号『いまこそ!知っておきたい防災術』(2018年2月25日刊)
ここ数年、地震や火事、水害などの自然災害が各地で起こっています。いざというときに赤ちゃんと家族を守るため、知っておきたい知識や備えておくべきグッズ、心がまえなどを具体的に検証します。赤ちゃんと暮らす家庭に向け、よりいっそう役に立つ情報を発信します。
 
4月号『母に贈る言葉』(2018年3月25日刊)
毎日目まぐるしく動いているママへ。本当に頑張っていますね。この特集では、ママのこれからの人生において宝物になるような、心に響く言葉をお届けします。
 

※一部記事が変更になることがあります。ご了承ください。
 
 


【2016年度の特集】


5月号『赤ちゃんグッズ収納法』(2016年4月25日刊)
子どもが生まれて狭くなった部屋にどんどんあふれる子育てグッズやおもちゃたち…。 頭を悩ませているパパやママも多いのではないでしょうか。この特集では、ちょっとしたコツでお部屋スッキリ! のアイディアをたっぷりご紹介。 子育てグッズだけでなく、片づけ全般に役立つコツをお伝えします。
 
6月号『ママライフ 〜私の人生〜』(2016年5月25日刊)
ママはママでも、千差万別。いろいろなママをご紹介します。働く? 働かない? これから何をしたい? 働くなかにもさまざまな選択肢があります。たくさんのママの「選択」と「将来のビジョン」にふれ、ママとして、ひとりの女性としての人生を見つめます。
 
7月号『地域で子育て 地域の取り組み』(2016年6月25日刊)
子育ては、パパとママだけがするものではありません。いろいろな地域でいろいろな人たちが、子育てにかかわるさまざまな取り組みをしています。助けてもらった人が今度は助ける番になったり、子育てをして初めて地域のことを知ったり…。パパやママの世界も広がる、地域での取り組みをご紹介します。

8月号『ママのストレス解消法』(2016年7月25日刊)
産後のからだの変化にとまどい、寝不足やイライラに悩まされているお疲れママのために、気軽で簡単なエクササイズと、いろいろなママたちのストレス解消法をご紹介。パーッと気持ちをリセットし、新たな気持ちで子育てしましょう!
 
9月号『しっかり簡単! からだを作る離乳食』(2016年8月25日刊)
「何を、どのくらい、どうやって食べさせたらいいの!?」「作るのもタイヘン!」と、ママたちを悩ませる離乳食。この特集のキーワードは「お気楽!」です。肩ひじ張らずに作って楽しく、もちろんおいしい離乳食作りをご提案。パパやママも含めた、みんなにとっての「食」の大切さもご紹介します。
 
10月号『赤ちゃんを取り巻く環境は 親の生活習慣がつくる』(2016年9月25日刊)
赤ちゃんは、自分で生活環境や食べるものを選ぶことはできません。それらはすべて、親やまわりの大人にゆだねられているのです。だからこそ、すべての環境について、大人の都合や利便性だけでなく、赤ちゃんの目線で考えることが必要です。この特集では、親の生活習慣とそれに基づく生活環境が、赤ちゃんのからだの発達に与える影響を考えます。
 
11月号『事故(傷害)は予防できる!』(2016年10月25日刊)
取り返しのつかない事故は、親が目を離したほんの一瞬でも起こります。親は、子どもを完璧に見守ることはできませんが、ひとつひとつの予防策を積み重ねることで、命を落とすことや大けがをすることから赤ちゃんを守ることはできます。そのために親ができること・すべきことを考えます。
 
12月号『子育てを通してみる 社会のしくみ』(2016年11月25日刊)
ともすると孤立感を感じることもある子育て。でも、少しまわりを見回してみてください。いろいろなしくみに守られている部分も少なくありません。いずれ社会に出て行く赤ちゃんにとっては、パパやママは社会へつながる「窓」。赤ちゃんのためにも、パパやママが社会のしくみを知り、窓を開いてあげてください。
 
1月号『ふれあいスキンシップ遊び』(2016年12月25日刊)
最初は寝ながら、しだいに首がすわって、お座りができるようになって、はいはい、たっち、あんよ…。発達段階に合わせたふれあい遊びをご紹介。コツは、パパもママも楽しむこと! いっぱいさわってふれあって、今しかできない親子遊びを存分に楽しみましょう!
 
2月号『今だから 夫婦を考える』(2017年1月25日刊)
出産後、お父さんとお母さんになった、夫と妻。子どもが生まれたことで生活が今までとはがらりと変わり、二人の関係にもなにかしらの変化が…というケースもあるかと思います。これからの子育て期間と、さらにその先まで、いつまでも夫婦円満でいるために、お互いに言いたいことや言いにくいこと、聞きたいことに耳を傾けてみましょう。
 
3月号『命を守る! 赤ちゃん家庭の防災計画』(2017年2月25日刊)
赤ちゃんと2人のときに災害が起こったら、どこにどうやって避難すればいいのでしょうか? 家の中にいれば安全なのでしょうか? 赤ちゃんと家族の命を守るために、具体的に何が必要で、何に注意すべきなのか。今年も、いざというときに親ができること・すべきことを考えます。
 
4月号『マネープラン 経済』(2017年3月25日刊)
子育てが始まり、気になるのは「お金」について。赤ちゃんの成長に伴い、園や学校、習いごとなどの教育費や保険など、これからどのくらいお金を必要とするのか、ご存知ですか? 知らなければ怖いけれど、お金をベースに、少し先のわが家の将来まで見渡すことができたら、きっと、ぼんやりしていた未来がはっきりしてきますよ。


※一部記事が変更になることがあります。ご了承ください。
 
 

【2015年度の特集】


5月号『ママカタログ』(2015年4月25日刊)
出産したことで、とくに女性の生活はがらりと変わります。やりたいことができなくなった、というママが多い半面、逆にやりたいことがはっきりし、それに向かって確実に進むことができるようになったというママもいます。かと思うと、これから自分自身でやりたい! と思うことに思いを馳せるママも…。まさに十人十色、さまざまなママたちをご紹介します。
 
6月号『もっとかわいく!プロから学ぶ撮影術』(2015年5月25日刊)
今しか撮れない赤ちゃんの写真は、できるだけかわいく残したいもの。写真をもっと上手に撮る方法や、たまったデータの管理、その楽しみ方など、今現在の「赤ちゃんと家族」の記録の残し方をプロカメラマンがご紹介。将来子どもに見せたくなる、見返して楽しみたくなるような思い出を、すてきな形に残してみませんか?
 
7月号『子どもの命を事故から守る!』(2015年6月25日刊)
取り返しのつかない事故は、親が目を離したほんの一瞬でも起こります。残念ながら親は、子どもを完璧に見守ることはできません。そうしたことを自覚しながら、それでも赤ちゃんの命を守るために、親ができること・すべきことを考えます。

8月号『赤ちゃんに教えてもらう 赤ちゃんのからだ』(2015年7月25日刊)
胎児期から誕生、そして生まれたあともずっと、日々成長を続けている赤ちゃんのからだ。その不思議は少しずつ解明されてきましたが、いまだ謎に包まれている部分も少なくありません。赤ちゃんは小さな大人ではありません。赤ちゃんのからだの不思議を、赤ちゃんから学びましょう!
 
9月号『ママの心の声』(2015年8月25日刊)
子どもについての悩み、夫やその他の家族への不満、ママ自身の迷いなど、出産したことによってはじめて感じる感情に、戸惑うママも少なくありません。産後すぐのママたちの変わりやすい気持ちに寄り添いながら、たくさんのママの「心の声」に耳を傾けます。
 
10月号『生きることは「食べる」こと』(2015年9月25日刊)
赤ちゃんは最初に口にするおっぱいやミルクから、離乳食、幼児食と、食の冒険は進んでいきます。そしてそこで培われた食べ方や食習慣は、その人が生きていく人生をも、形作っていきます。「食べる」ことはすべての基本であり、からだを作るものです。赤ちゃんだけでなく、パパやママも含む家族みんなへ、「食べる」ことの大切さをご紹介します。
 
11月号『子どもの人権と これからの社会』(2015年10月25日刊)
子どもの権利条約によると、世界中のすべての子どもたちは、「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」をもっています。子どもの人権を改めて学びつつ、今だからこそ、子どもたちにどんな社会を残すべきか、残していきたいか、一度考えてみませんか?
 
12月号『赤ちゃんと遊び』(2015年11月25日刊)
赤ちゃんといっしょに遊ぶとき、なにをどうしたらいいのかわからない、難しい…という声が年々増えてきています。赤ちゃんの発達に沿った、今しか味わえない親子遊びや絵本をご紹介。赤ちゃんはもちろん、いっしょに遊ぶパパママまでもが「本気で楽しい!」を目指します。
 
1月号『今こそ生かそう! ママの力』(2015年12月25日刊)
今、いちばんの生活者である「ママの力」が社会に求められています。出産し、子どもを育てていることで培われた力は、本当にすばらしい宝です。ママのニーズをもっともよく知っている、ママたちによる育児支援の試みも広がっています。ママたちの力をもっと活かして、すてきな街にしていきましょう!
 
2月号『夫婦のコミュニケーション』(2016年1月25日刊)
パパとママになったことで、夫と妻としてのお互いの心の行き違いや勘違いが発生している夫婦が急増中です。ちょっとしたユーモアの力を借りて、夫婦のあり方を見直してみませんか? とはいえ、解決方法はそれぞれの夫婦によってさまざま。赤ちゃんが生まれた今だからこそ、ふたりの新たな関係性が始まるかもしれません。
 
3月号『もう一度見直す 赤ちゃん家庭の防災計画』(2016年2月25日刊)
災害が起こったとき、赤ちゃんを抱えてどうしたらいいか不安というお母さんが少なくありません。具体的に赤ちゃんを連れて避難するような、いざというときに何が必要か、どう避難すべきか、何に注意すべきなのか。赤ちゃんと家族の命を守るために親ができること・すべきことを考えます。
 
4月号『どうする?わが家のライフプラン』(2016年3月25日刊)
子育て家庭が必要とするお金のこと、子どもの成長に伴う教育費や保険、夫婦の将来の生活費についてなど、今知りたいお金の知識をご紹介。「教育費はいくらくらい?」「2人目はどう考えたらいいの?」など、気になることに答えます。お金を軸に、少し先のわが家の将来まで見渡すことで、今日からコツコツ備えましょう!


※一部記事が変更になることがあります。ご了承ください。
 
 

【2014年度の特集】


5月号『ママのいちにち』(2014年4月25日刊)
赤ちゃんとの新生活はいかがですか? まだうまくペースがつかめず、ハッと気づいたら一日が終わっていた…というママもいるかもしれませんね。この特集では、自宅で、仕事先で、公園で、いろいろなママたちがどんなふうにすごしているのかといった、一日の流れを写真を交えてご紹介。「時間」を切り口として、ママたちの今とこれからを探ります。一日は誰にとっても同じ24時間。あなたはどう使っていますか?
 
6月号『産後ママのボディケア』(2014年5月25日刊)
出産という大きな仕事を終えたママのからだ。慣れない赤ちゃんのお世話などで呼吸は浅く、睡眠不足などもあって疲れもたまりがちです。自宅で気軽にできるヨガのポーズや呼吸法でリラックスし、固まったからだをほぐしたり、からだの不調を解消しながら、リフレッシュをうながします。これからの健康のためにも、ぜひどうぞ。
 
7月号『親子でお出かけ』(2014年6月25日刊)
赤ちゃんを連れてのお出かけは、荷物も多いし準備も大変! でも実は、ちょっとしたコツで何倍も楽しむことができるんです。知っておくと便利な情報から、より楽しむためのアイディアまで、子連れ旅の達人が解説します。 家族で安心して外に出かけたくなる、そんな特集を目指します。今だからこそ、今しかできない家族旅を楽しみませんか?

8月号『赤ちゃんの眠り』(2014年7月25日刊)
親の大きな悩み、寝かしつけ。夜型の子どもが増えてきたという話題がでてきて久しい昨今、からだや心への影響はどうなっているのでしょうか。赤ちゃんから幼児、成人と成長とともに変わる睡眠時間の変遷、よく寝る子とそうでない子の違いは何か、眠りの仕組みと影響など、子どものよい眠りのために親が知っておきたいことを取り上げます。
 
9月号『赤ちゃんと遊び』(2014年8月25日刊)
遊びは赤ちゃんの栄養です。そういわれると「それならしっかり遊ばなきゃ!」と義務感にかられるパパやママ。そんなにかまえないで、赤ちゃんと自然にかかわって楽しめるといいですね。そうはいっても、どうしたらいいの!?と 悩むパパやママに、自然に楽しむためのヒントをお届けします。赤ちゃんと遊ぶことの大切さと、なにより楽しさを味わってください。
 
10月号『ママ友』(2014年9月25日刊)
いてもいなくても気になる「ママ友」のこと。今から必要? なぜほしいの? なぜいらないの? どうすればできるの? つき合い方は? などなど、さまざまな疑問や悩みについて考えます。先輩ママの声やアンケート結果などから、今のママたちの「ママ友」への意識を探ります。
 
11月号『親だから知りたい!メディアとのつきあい方』(2014年10月25日刊)
テレビ、新聞、DVD、インターネット、ゲーム、携帯電話など、私たちの生活は、あらゆるメディアに囲まれています。情報化社会で、必要な情報を取捨選択していくためには、メディアからのメッセージを主体的・批判的に読み解く能力=メディアリテラシーが大切です。豊かな子育てのために、メディアとの上手な付き合い方を考えます。
 
12月号『わが家のお金を考える』(2014年11月25日刊)
赤ちゃん時代は、お金について考えどき、貯めどきだと言われています。お金を考えることは、これからの生活を考えること。今だからこそ、知っておきたいお得情報やライフプラン、涙ぐましい貯金アイディアや楽しく節約する術など、子育て家庭に必要なお金についての知識をご紹介。今すぐ役に立つ、そんな特集を目指します。
 
1月号『すべての母とすべての子へ〜母に贈る言葉たち〜』(2014年12月25日刊)
言葉には不思議な力があります。子育てで疲れているとき、悩んでいるとき、勇気づけられたいとき…。子育ては孤独で大変、と言われる今だからこそ、お母さんたちに贈りたい、言葉の数々をお届けします。読むと気持ちがほっとして楽になる、そんな特集です。
 
2月号『夫婦のコミュニケーション』(2015年1月25日刊)
赤ちゃんが生まれ、がらりと変わった生活。「パパとママ」となった夫婦の関係に変化はありませんか? 子育てをしながら、夫婦のコミュニケーションはどのようにとっていますか?夫婦の形は夫婦の数だけ。いろいろな夫婦の形を探ります。
 
3月号『赤ちゃんがいる家庭の防災術』(2015年2月25日刊)
2014年3月で東日本大震災から3年が経ちます。あれから、防災や節電についての社会的意識は高まりましたが、徐々に危機感は薄れているかもしれません。政府は災害時などの有事の際、2週間生活するための備蓄を各家庭に推奨しています。緊急時に備え、赤ちゃんのいる家庭では何を気をつけるべきか、今あらためて特集します。
 
4月号『赤ママデータランド』(2015年3月25日刊)
おむつは布?紙? 哺乳瓶の消毒のしかたは? 洗濯や食器洗い、どうしてる? 絵本やおもちゃはどのくらいある? 赤ちゃんがお昼寝しているとき、何してる? などなど、赤ちゃんのお世話から日常の家事まで、赤ママ読者世代の今現在の爛好織鵐澄璽鼻匹鬚款匆陝 わが家のあたりまえ、意外と少数派かも!? ほっとしたりびっくりしたり、のデータランドです。


※一部記事が変更になることがあります。ご了承ください。
 
 

【2013年度の特集】


5月号『残して楽しむ赤ちゃん日記』(2013年4月25日刊)
日々、どんどん成長していく赤ちゃん。ブログやツイッタ―、母子手帳や連絡帳など、今この瞬間を残しておきたいと思っても、忙しい日々の中ではなかなか難しいもの。また、書く機会が増えているのに、書くことが自体が苦手という人もいるでしょう。この特集では、書く(描く)こと、記すことをもっと気軽に楽しむコツをご紹介。写真や音声、動画なども含め、楽しく記録する方法を考えます。
 
6月号『赤ちゃんは不思議』(2013年5月25日刊)
目の前にいる赤ちゃんは、どんなふうに世界を見て、感じているのでしょうか?お世話をしながらも気になるママたちの疑問を中心に、最新の赤ちゃん学からわかってきた赤ちゃんのからだの発達と、見る・聞く・さわるなどの認知や感情の成長過程を詳しく解説。赤ちゃんの不思議を探り、目の前の、そして少し成長したわが子の理解を助ける特集をめざします。
 
7月号『ママカタログ』(2013年6月25日刊)
専業主婦として、企業で働いて、今は産休中で、趣味を生かして…。などなど、さまざまなママたちのライフスタイルをご紹介。あんなママもいれば、こんなママもすてき。十人十色、模範解答がないのが子育てです。同じくらいの子どもを持つ女性たちのそれぞれの子育てを通し、見えてくるのはあなた自身の『自分なりの子育て』かもしれませんね。
 
8月号『もっと離乳食スペシャル』(2013年7月25日刊)
とりわけ離乳食拡大版。レギュラーページにさらにレシピを増やたスペシャルバージョンでお届けします。今さら聞けない離乳食の疑問や、お料理が苦手なママやパパにもらくらく作れるヒントなども満載。離乳食作りがもっと楽しくなる特集です。
 
9月号『絵本の楽しみ』(2013年8月25日刊)
自治体によってはブックスタートの普及などもあり、『赤ちゃんに絵本を』という声が高まっています。でも、どんな絵本をどんなふうに赤ちゃんに読んであげたらいいのか、迷っているパパやママも実は少なくありません。赤ちゃんのための絵本についてや、それぞれの月齢に合った絵本の選び方と楽しみ方、読み聞かせをするときのコツなど、絵本にまつわる疑問を解決する、絵本の大特集です。
 
10月号『身につけよう!ママのセルフメンテナンス術』(2013年9月25日刊)
子育てをするには、心身ともに健康でいたい…とは思うものの、産後の女性は夜中の授乳や赤ちゃんのお世話で寝不足、からだはお疲れ気味。ちょっとしたトラブルに頭を悩ませているママも少なくありません。産後トラブルはもちろん、女性のからだのしくみを知り、日ごろの不調を改善する方法や、いずれ迎える更年期にもふれ、これからも長くつきあっていく自分のからだへの理解を深める特集です。
 
11月号『子どもを守る〜事故の予防と対処法〜』(2013年10月25日刊)
昨日までできなかった寝返りができるようになったり、手が届かなかったところに届くようになったり、日々成長していく赤ちゃん。行動範囲が広がることは喜びですが、同時に危険も増していきます。窒息や溺水、誤飲、転落など、赤ちゃんに多い事故をまずは予防し、万が一事故が起こってしまった時に冷静に対処できるようにするために、知っておいてほしいことをまとめた特集です。
 
12月号『見直そう わが家のマネープラン』(2013年11月25日刊)
住まいや教育費、次の子どものこと、仕事や親の介護など、赤ママ世代はお金のことでも考えるべきことがたくさんありますね。これからの家族の生活を楽しむために、子どもが生まれた今こそ、わが家の設計図(ライフプラン)を考え、かかる費用などをゆるやかにつかんでみませんか?
 
1月号『親になって変わったこと』(2013年12月25日刊)
子どもが生まれたことをきっかけに、それまでの自分の考え方が変化したり、それによって行動まで変わった、というパパやママが少なくありません。この特集では、そんなパパやママにご登場いただき、親になって変わったことや親になってから始めたこと、改めて今感じていることなどをうかがい、それらを通して、わが子が大きくなっていく社会に対して、自分なりにできることを探ります。
 
2月号『孤独を感じたら〜ママはひとりじゃない〜』(2014年1月25日刊)
赤ちゃんが生まれてから、ママの周囲の状況は変わったのではないでしょうか。特に初めての出産なら、次々と知らないことが起こって、目まぐるしい心とからだの変化に戸惑い、誰にも相談できず、自分を責めたり、落ち込んだりして、ひとりで悩みを抱えているママもいるかもしれません。そんなママたちへ、気持ちが楽になる考え方や、誰かを巻き込む関係性作りなどをともに考えます。ひとりじゃないと伝えたい、そんな特集です。
 
3月号『激突!?ママVSパパの本音トーク』(2014年2月25日刊)
「安心できる楽しい」育児のために、今、まさに夫婦が協力すべきとき。それなのに、実はママはパパへ、パパはママへ、言いたいことが積もり積もってはいませんか?これからの子育てや家族の平和、お互いを理解し合うためにも、この際思い切ってトークバトルで発散しませんか?パパvsママの誌上バトル、どうぞお楽しみに!
 
4月号『赤ちゃんとあそぼう!』(2014年3月25日刊)
赤ちゃんはかわいいけれど、どうやって遊んだらいいのか、今の月齢だと赤ちゃんはどんな遊びを喜ぶのかわからない…というパパやママへ、月齢別の赤ちゃんとの遊び方をたっぷりご紹介。おもちゃがなくたって口下手だって赤ちゃんと楽しく遊ぶ方法はあるんです。今、この子としかできない遊びを満喫しましょう!


※一部記事が変更になることがあります。ご了承ください。
 


【2012年度の特集】


5月号『笑いを科学する!』(2012年4月25日刊)
笑って育児ができたら、どんなにいいでしょう!でも、育児は24時間待ったなし。ときには心底笑えない、つらいときもありますよね。育児に、ひいては人間にとってなぜ笑いが大切なのか、考えれば考えるほど奥深い“笑い”についてのメカニズムを科学的に探る特集です。
 
6月号『赤ちゃんの からだの不思議』(2012年5月25日刊)
赤ちゃんは生後1年間で、何を体験していくのか。そして、どこまで見えているのか、聞こえているのか。泣くことや、どうやって成長していくのかなど、目の前のわが子、赤ちゃんのからだの不思議を知り、もっと子どもを身近に感じ、子育てを積極的に楽しむための特集です。

7月号『ママになって新しいスタート!』(2012年6月25日刊)
出産後の女性の人生を考えます。出産によって何かをあきらめたという人もいる半面、出産し、ママになったからこそ今がある、という女性たちも少なくありません。仕事をするかしないか、2人目はどうするかなど、少し立ち止まって、自分のこれからのこと、家族のこれからのことについて考えるきっかけを提供する特集です。

8月号『ともに生きる』(2012年7月25日刊)
赤ママ世代よりも少し先行く子育て中のご家庭に密着し、日々のようすをご紹介。いくつかの家族の「わが家流の子育て」を通して、日々の子育てを客観的に見直してみませんか。親により、子どもにより、子育てはさまざま。家族にとっての障壁をどう受け止め、どう乗り越えたのか、そしてこれからは…。子育てに正解はありませんが、あなたへのヒントはたくさんあるかもしれません。改めて、家族のあり方を考えます。
 
9月号『心をはぐくむ「食事」とは』(2012年8月25日刊)
まだ離乳食が始まったかどうかという赤ママ家族のための、食事に関する特集です。食べ物はからだをつくるものであり、家族の食習慣は、今は赤ちゃんであるわが子の未来はもちろん、パパ、ママの将来の健康をも左右する大切なものです。働き盛りのパパへの食事アドバイスも。
 
10月号『しんどいママへの処方箋』(2012年9月25日刊)
赤ちゃんが生まれてしあわせな毎日を送っているはずのママたちですが、家事に育児に忙しい日々のなか、『こんなはずじゃなかった!』と不安や悩みを抱えるママも、実は少なくありません。ママたちのストレスと、それらを解消するための考え方を紹介し、安心できる楽しい育児をめざします。
 
11月号『「泣き」でつながる親子の関係』(2012年10月25日刊)
「泣き」は赤ちゃんの大切な伝達手段です。赤ちゃんが生まれてから成長するにつれて、そのときどきでおそらくお母さんがいちばん悩まされているのは、赤ちゃんが「泣く」ということではないしでしょうか。そしていちばんうれしいのは赤ちゃんの笑顔、かもしれません。本誌「赤ちゃん科学研究室」でおなじみの小西行郎先生に、赤ちゃんの「表情」と、そしてその発達について、じっくりお話をうかがいました。
 
12月号『子育て家庭のマネープラン』(2012年11月25日刊)
厳しい社会情勢のなか、思うように増えない収入。一方、子どもができて、ふえていく支出。みなさんの家庭では、これからのお金の収支予測をどのように立てていますか?お金で幸せを買うことはできませんが、お金があればいざというときの選択肢がたくさんもてます。貯蓄のしかたや、支出についてわかれば、今より少しは気持ちが楽になると思います。家族のすてきな未来のために、このチャンスにわが家のマネープランを考えてみませんか。
 
1月号『パパになってママになって』(2012年12月25日刊)
子どもが生まれ、親になって初めて気づいた大切なもの。パパになって、ママになって、夫婦お互いの意識の違いや、小さいころからの習慣の違いなどがはっきりしてくる部分もあると思います。家族が増えた今だからこそ、改めて夫婦ふたりで、じっくり話をしませんか?
 
2月号『よろしく!育児の大先輩』(2013年1月25日刊)
今、地域で子育てにかかわるおじいさん(イクジイ)やおばあさんが大活躍!赤ママ世代と地域のつながりや、異なる年代ならではのかかわりかたに助けてもらうことも少なくありません。考えてみれば、ご自分のご両親も育児の大先輩。先輩方をもっと上手に頼って、いろいろと教えてもらいましょう。
 
3月号『もっと知りたいワクチンのこと』(2013年2月25日刊)
ワクチンで防げる病気があることをご存じですか?赤ちゃんを守るために、知っていそうで知らないワクチンの種類や大切さ、日本におけるワクチン接種の現状と、予防接種についての考え方を解説。ママたちが頭を悩ませる予防接種スケジュールについてもアドバイスします。ワクチンを正しく認識してもらう特集です。
 
4月号『赤ちゃんと話そう!』(2013年3月25日刊)
まだ泣いてばかりで言葉は発さないけれど、赤ちゃんともっとかかわりたい!もっと遊びたい!と思っているパパやママのための特集です。赤ちゃんの言葉や行動の発達の知識をベースに、どんな言葉かけや、かかわり(遊びや絵本なども含む)をしていけばいいか、発達・発育別にアドバイス。心を通わせるための方法を探ります。


※一部記事が変更になることがあります。ご了承ください。